学校だより

南っ子だより 第15号

令和3年11月24日発行

小雪(しょうせつ)

「小雪」とは、色づいていた紅葉が落ち始め、山々ではチラチラと雪が降り始めるという意味です。雪の量はまだそれほど多くは無いので「小雪」と呼ばれています。
 小雪は冬の入口にあたります。その為、まだ昼間はそれほど冷えてはいないことが多いです。時折、穏やかな日「小春日和」があったりすることもありますが、朝晩は夕方の日暮れから一気に気温が下がりはじめ、寒暖の差が激しくなります。
 北風の日が多くなることで寒さを一層感じます。持久走練習で元気よく走る子どもたちの吐く息も白くなりました。

6年...

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